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    <title>Isao Watanabeの&apos;Spice of Life&apos;.</title>
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    <description>（株）Red Pepperプランナーの周りに起きた【スパイス・オブ・ライフ】=生活のピリッとした調味料ブログ。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 14:53:14 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T14:53:14+09:00</dc:date>
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        <title>Isao Watanabeの&apos;Spice of Life&apos;.</title>
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    <item>
        <title>「伊勢ろく」＠神田の超ハイコスパ親子丼♪</title>
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        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/95/e0000295_14395175.jpg" border="0" width="227" height="302" align="left"/>お昼時の神田西口商店街はランチ戦争の様相！<br/>
<br/>
よりどりみどりだが、美味しくてお値段手頃な店は、11:45だというのに早くも行列！<br/>
<br/>
伊勢ろく（前に一度連れてきてもらった）で呼び込みのお姉さんが「はいどうぞ〜！」と言うので吸い込まれるように入る。ラッキー♪<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/95/e0000295_1442015.jpg" border="0" width="283" height="213" align="left"/>ランチ親子丼。<br/>
<br/>
ご覧の通りの、トロットロ系は、作る工程を眺めてましたらね、「親子鍋」（例の、取っ手が縦についてるやつのことです）に、つゆと卵と、茹でておいた鶏とを豪快に入れてる！<br/>
<br/>
そして、端っこからビシャビシャとつゆがこんろの下に、吹きこぼれても気にしないで作っている！<br/>
というシャバシャバのボリューム＆火を入れすぎないのが秘訣と判明。<br/>
<br/>
（「お持ち帰り、固めで２つ〜！」とか声が聞こえたので、トロトロが苦手な人はそのようにも頼めるようです）<br/>
<br/>
これでお値段、680円は奇跡的だ！<br/>
（ご飯大盛りで100円増し、鶏が２倍というメニューもあり）<br/>
<br/>
都内の一等地でこの値段だと、ゆったりおくつろぎください、とはいかないですけどねー。<br/>
カウンターで、真ん中に空いた１席に入るのが狭くて苦労して、お客がみんな同じモノを黙々とかっこんでると、自分がブロイラーになった気分で面白かった♪（注：このお店では、放し飼いの地鶏を使用してます！）<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 14:51:18 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T14:51:18+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ドナ・サマー追悼2 &apos;マッカーサー・パーク&apos;の歌詞を読み解く（長編）。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/18014404/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/95/e0000295_1112039.jpg" border="0" width="198" height="306" align="left"/>この曲を最初に聴いた時に、「なんだっていったいぜんたいこんな妙ちきりんな歌詞なんだろう…」と思って、ネタにしてました。<br/>
<br/>
この機会に、あれこれとちゃんと調べてみようと思いまして。<br/>
<br/>
まずそのMacArthur Parkの場所ですが、LAのダウンタウンとハリウッドの間に位置するウエストレイクにあります。地下鉄の'Westlake / McArthur Park Station'という駅もあります。<br/>
<br/>
湖まである公園でして、ご覧のように鳥もいまして、これが後に歌詞にも出てきます。<br/>
<br/>
Donna Summerはディスコアレンジで歌ったわけですが、オリジナルは68年に作られた曲です。<br/>
作者のWebbが、リンダ・ロンシュタットのいとこだったスーザンと当時つきあってまして、この曲は彼女との愛と破局を歌ったものです。<br/>
<br/>
そのスーザンは、この公園の向かいにあった生命保険会社で働いていたので、彼らにとっての偶然出会ってランチして、その後もデートした想い出の場所ということです。<br/>
（日本でたとえれば、井の頭公園の向かいの日本生命で生保レディしてた彼女と、公園でボート乗って別れたみたいな感じでしょうか…（←わざわざたとえなくていい・笑）<br/>
ーー<br/>
<br/>
さて曲と歌詞です。最初は、愛についてのポエムです。<br/>
<br/>
♪春は僕たちを待ってくれなかったね、ガール<br/>
僕らがダンスに付いていこうとしてる間に、一歩先を行ってしまった…<br/>
本の別々のページの間で、愛の超・熱いアイロンでプレスされたストライプのパンツのようなダンス…<br/>
<br/>
ーー<br/>
↑詩的すぎるというか、どの説明がどの単語にかかるのか難しすぎます…（ので、雰囲気で想像してください）<br/>
ーー<br/>
<br/>
♪マッカーサー・パークは暗闇に溶けてゆく…<br/>
甘く薫る緑が夕闇に浮かぶ…<br/>
誰かが雨の中にケーキを置いていった　<br/>
わたしはそのケーキを食べられるとは思わない<br/>
なぜって、それを焼くのにとっても時間がかかるし、そのレシピを再び得ることはないだろうから。オー、ノー！<br/>
<br/>
ーー<br/>
↑作者いわく、実際にこのパークで雨の日、誰かのバースデーケーキが置いてあったという実話にインスパイアされたそうです。<br/>
そのケーキを見たとこまでは、「あぁ、ちゃんと♪ハッピバースデーto you〜^^!」ってしてもらえなかったドラマがあったんだなぁ〜で納得なんですが。<br/>
雨の夜に放置されたケーキを「食べられない（持ち帰れない）と思った」のは、至極当然のことだし（笑<br/>
「ケーキを焼くのに時間がかかる」から「食べない」は論理が破綻してる（自分で焼くのには時間がかかるから、せっかくここにあるので、頂いちゃいましょう♪、ならわかる）。<br/>
<br/>
さらに重ねて、「レシピが今後入手不能」な件ですが、まさかミツカン味ぽんのネックに付いてる「ポン酢でいただく、さっぱり大根おろしレシピ」的に誕生日ケーキに「生クリームは冷やしながらホイップしましょう」的なレシピノートが付いているはずは無い（完成品だし）。<br/>
<br/>
そしてまた論理的には、百歩譲ってそれはそれは美味しそうで自作するのが難しそうなケーキだったとしたら、そのレシピはどの本にも書かれていないだろう→ならば、多少濡れてても、覚悟を決めて頂いちゃいましょう♪という流れが自然だ。<br/>
<br/>
そもそも、暗闇の公園（アメリカの公園は、セントラルパークを代表に、夜にロマンティックにデートするのにふさわしくは無い。むしろ、強盗強姦殺人のリスクがある場所だ）で、ベンチにご丁寧に「はい、バースデーケーキです」とわかるように上蓋が開けて置いてあったのか？<br/>
（だとすれば、雨足にもよるが、ケーキ自体はもうクリームも流れ出して「白和え」いや、「すりながし」状態になってた可能性もある…）<br/>
<br/>
ーー<br/>
♪わたしは黄色のコットンのドレスを想い出した<br/>
裾が、あなたのひざあたりで波のようなシェイプになってるドレス<br/>
鳥たちはあなたの手の中で、優しい赤ん坊みたい<br/>
そして老人たちは樹のそばでチェッカーを楽しんでいる<br/>
<br/>
ーー<br/>
この、比喩とセンチメンタルにあふれた詞は長年にわたり、パロディと批判の対象だったそうで、調査結果として「最悪の歌詞の曲」に選ばれたりもしています（特に、「知性の面で著しく恐ろしい」と）。<br/>
<br/>
なぜ彼女は唐突にそのドレスを想い出したのか。いきなり特定の服の話を持ち出されても普通は困惑します。<br/>
「すそがウェーブ状のスカート」なので、全体がプリーツ・プリーツではないですね。<br/>
ウエストから平べったく生地があって、すそのゾーンでクネクネしているデザインなのでしょうか。これも、説明されてもビジュアルが無いので困ります。<br/>
<br/>
さらに、「あなたの膝あたりで」その「裾」が位置する件ですが。<br/>
仮にアメリカ人男性が180㎝で靴底が2㎝として、女性が170㎝で5㎝ヒール高さとしましょうか。<br/>
ひざの位置は、男女でさほど変わらないと思います。<br/>
（もしこれが、「あなたの、下ろした手のあたり」とかならば、『おぉ！超ミニドレスだ！』となり、特筆すべき丈なわけですが）<br/>
<br/>
ですから、「（わたしの）膝丈でヒラヒラしてるドレス、覚えてる？」とかでよかったのではないかと思う次第です。<br/>
<br/>
ーー<br/>
♪わたしには、これから歌うもうひとつの歌がある<br/>
もうひとつ、誰かが持ってきてくれる他の夢がある<br/>
わたしは暖かい時にはワインを飲む<br/>
太陽を見ている時には、あなたにわたしをつかまえさせない<br/>
わたしの人生の愛が終わった後でも、あなたはわたしが好きな人で居続けるでしょう…<br/>
<br/>
ーー<br/>
これは、「マイ・ウェイ」とか入ってきちゃってますね。<br/>
「暖かい時にワイン」とかは個人の好き好きですが、じゃあ寒い時は焼酎のお湯割りなのかなんなのか。<br/>
むしろ暖かい時はキリッと冷たいカクテルあたりの方が向いてるんじゃあないか。<br/>
<br/>
ーー<br/>
この後、直前の詞のように♪わたしは望んでることを得るでしょう。的な流れが続き。<br/>
♪わたしの人生の愛が終わった後でも、わたしはあなたを想い続けるでしょう…<br/>
そして、「なぜなんだろう？」と悩み続けるでしょう…<br/>
<br/>
ーー<br/>
で、（例のケーキのくだりを経て）曲は終わります。<br/>
<br/>
この女性は、彼氏のことが好きでたまらないのですがウジウジと思い悩み、別れたのでしょう。<br/>
そのあたりのせつない心情と、ドナの歌う「♪ヤッハァ〜！」的なディスコノリが、まったくマッチしていないという、摩訶不思議な曲でございました<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>音楽</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 12:24:45 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T12:24:45+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ドナ・サマー追悼１ &apos;I Feel Love&apos;。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/18011080/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
 僕がDonna Summerを初めて聴いたのは、（たぶん）この「アイ・フィール・ラブ」。<br/>
<br/>
聴いた、っていっても、ディスコでかかってたんでしょねきっと。<br/>
<br/>
シンセで♪タカツカタカツカ、と流れる不思議な音、これは、まぎれもなく「テクノ」だったんですね…<br/>
<br/>
この曲自体では、歌がうまいとかどんな人だとか、全然わかんなかった。<br/>
ただ、ジャケット写真が妙にエロティックで、そうやって聴くとヴォーカルも、♪愛を感じてるわ感じてるわと、執拗に迫ってきて。<br/>
<br/>
「ドナ・サマーってのは、エロいヴォーカルなんだ」という刷り込みが完璧にできた（笑<br/>
<br/>
この曲が流行った頃といえば、ディスコといえば新宿・歌舞伎町で（六本木のディスコが栄えるのは、この翌年あたりから）。店でいうと、「get」あたりでしょうか、ステップダンス（といっても、ナイトフィーバー的なのではなく）全盛期。<br/>
<br/>
着ていく洋服はニュートラ、うっかりすると超本格のアフロヘアにサングラスでフレアーもフレアー的なパンツのスーツを着こなした憧れというか怖いほどのソウルなお兄さんが居たりした時期です。<br/>
<br/>
（ちなみに高校の時にがんばってニュートラっぽい格好＆エナメルの靴でgetに行き（注：高校生はディスコに行ってはいけません。架空の話です・笑）、店が閉まって追い出されてあてもなく歌舞伎町をほっつき歩いてた時に、「おにいさん、遊ばない？」とプロの女性が袖を引っ張って勧誘してくれたんだけど、『お金ないから。』と答えると袖を離さずに「いくらならあるの？」と執拗に誘うので『500円。』と答えると、「それじゃあ、ダメねぇ♪」と、僕のお尻をポンと叩いておしまい。<br/>
<br/>
その後もしばらくずっと、そのシャツにはその女性のそれはそれは強い香水の匂いがしみついており、八王子の山奥に（帰省から）帰った後も、まわりに「歌舞伎町のおねえさんの香りだぜ！」と親切にもかがせてあげた・笑）<br/>
<br/>
ドナ・サマーのこの曲＆この時代は、そんなエロさの象徴でした（この人の項、つづきます）。<br/>
<br/>
R.I.P<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>音楽</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 18 May 2012 21:46:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-18T21:46:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>浅草&apos;Que Bom!&apos;（キボン）でシュハスコをガッツリなアスレタナイト♪</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/18009566/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/95/e0000295_16525626.jpg" border="0" width="227" height="275" align="left"/>ROXを超えた神社の前にある、キボンに何年ぶりかに行きました！<br/>
<br/>
本格派のブラジル料理が味わえる、シュハスカリア（＝シュラスコ＝焼いたいろんな種類のお肉を食べ放題で出すお店）です。<br/>
<br/>
浅草＝サンバカーニバルをやる街＝サンバ＝ブラジル＝アスレタ（ATHLETA）の会社がある街、そう、ここは伝説のサッカーブランド、アスレタさんが経営するレストランです♪<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/95/e0000295_16563271.jpg" border="0" width="227" height="169" align="left"/>肉だけでなく、いろんなサラダ、フェイジョアーダ（ブラジルの豆料理定番）、ガーリックライス、スープ、そしてバニラアイス（美味い！）も、食べ放題！<br/>
<br/>
シュハスコ（＆その他含めて）のバイキングは、男性3,000円、女性2,500円！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/95/e0000295_1744852.jpg" border="0" width="227" height="224" align="left"/>断らない限り、どんどん焼きたての牛・豚・鶏のいろんな部位を、席で切り分けてくれます♪<br/>
<br/>
焼けるもんはなんでも焼いてくれるので、チーズが美味しかったぁ〜！<br/>
<br/>
（「焼肉だと、カルビ２枚も食えばもう、いいかな」（byとんねるず石橋貴明さん）的な大人が多いようですが、僕はお肉大好き！ですんで、ガンガンいきます！　シュハスコは、脂身が少ない肉なのと、焼いて脂も落ちるので余計に、どんどん食べられる「わんこそば状態」v）<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/95/e0000295_1784423.jpg" border="0" width="312" height="405" align="left"/>この、焼きパイナップルは、シュハスコでは初めて食べました！<br/>
<br/>
火が入ると、甘味が増す感じで、おいしい！<br/>
<br/>
「オブリガード」（ありがとう）と声をかけると、めちゃめちゃ嬉しそうな表情を返してくれる。<br/>
逆に、「あ、その肉は今、パスで」と言うと、とてもさみしそうな顔をする（ので、断りづらい…笑）！<br/>
<br/>
ブラジル人は素直というか喜怒哀楽がはっきりしてるので好き♪<br/>
（昔、多い時は週に２回くらい、「マラカナII」というブラジル料理屋さん＠六本木に行ってました。ブラジル人店員たちとしゃべりたくてしゃべりたくて、角の誠志堂書店まで走って「ポルトガル語日常会話」を買ってきて、首っ引きで話しながら覚えたわけでございます）<br/>
<br/>
（もっとも、一番よく使ったのは、「カイピリーニャもう１杯おかわり、砂糖少なめで（笑）」というフレーズでしたが）<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/95/e0000295_17154999.jpg" border="0" width="227" height="285" align="left"/>アスレタの総帥、マルさんとご一緒したこともあって、服は当然アスレタのシャツで！<br/>
<br/>
これはマルさんが日本でアスレタ起ち上げてすぐのもので、純然としたサッカーウェアではなくて、シティカジュアルみたいなライン（＝超・レアもの）です。<br/>
<br/>
（ちなみに当社の赤・緑・白のカラーリングが気に入っている。あ、他のデザインもごろごろ持ってます）<br/>
<br/>
店内はアスレタファンが多くて、トイレで出くわした70過ぎのおじいさまにいきなり「あんたのこのシャツ、いいね」と声を掛けられたのをはじめ、そのグループの帰り際には、「右胸の「A」がシブいですね！」とか、僕が囲まれまして、調子に乗って『色紙あればサイン書きますよ』とか、ふざけてました（笑<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/95/e0000295_17205744.jpg" border="0" width="227" height="169" align="left"/>アスレタのシャツ、ミサンガなどのグッズも売ってまーす。<br/>
<br/>
店長マウロ、今日もナイスなサーヴィス、ありがとうございました。<br/>
マルさん、ムイント・オブリガード♪<br/>
<br/>
キボンのHPはココからジャンプします。<br/>
（この後、「マルさんと行く浅草オーセンティックバー」編に続く）<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 18 May 2012 17:28:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-18T17:28:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>Take6 &apos;Fly Away&apos;、これも泣いて聴く、いや聴いて泣く曲だ。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17998679/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17998679/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
これは、CDでもライブでも、聴いてると泣いちゃうんですよね…<br/>
<br/>
♪僕は自分ちに飛んで帰るんだ<br/>
超ハッピーになるんだ<br/>
新しい歌を歌うんだ　家まで飛んで帰るんだ<br/>
もう痛みも悲しみも無い　泣くことも明日も無い　僕は空を飛んで家に帰るんだ…<br/>
ーー<br/>
６人がグワァァーーーッと（ウォー、ウォーウォーウォーーーーッ！と）アゲていって、合わせるコーラス＆ハーモニー部分が大好き♪<br/>
<br/>
「新しい歌を主に歌え」っていう聖歌があったけれど、この内容と少しかぶるかも。<br/>
そうなると単純に「あー、会社から早くあがりたい」ではなくて、死した後に自らの「家」に空を待って帰るのかも、それが天国ということか。<br/>
<br/>
いずれにしても。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>音楽</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 16 May 2012 23:34:30 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-16T23:34:30+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>渋谷ヒカリエ「ザ・シアターテーブル」でディナー。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17994961/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17994961/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_1158772.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>やってきました、夜のヒカリエ、THE THEATER TABLE。<br/>
<br/>
ここんちのインテリアは、'intentionallies'さんの手になるものだそうです。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_124576.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>観劇後に良いようなカクテルがズラリなので、シャンパンとかはパスして、ブラディメアリーを。<br/>
向こうっぽい味、スパイスが利いてて、グッドです。<br/>
（カクテルは４杯分のピッチャーも用意されているのが素晴らしい）<br/>
<br/>
モヒートはまあ僕好みじゃなかったけれど…ｗ<br/>
<br/>
それにしてもご覧のように、キャンドルがあっても暗い…　NYっぽくて僕好み♪<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_1214590.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>高い天井にうっすらとしたライティング…<br/>
<br/>
イイ感じです。<br/>
<br/>
BGMはモダンジャズ→スパンダー・バレエ→エア・サプライ…　モロに狙い撃ちされてます♪<br/>
<br/>
（すぐに200席は満席となり、女子会の若いお嬢様たちが信じられないほどキャアキャアとお話しになるので、音楽はすぐにかき消された…）<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_12241910.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>さてさて、「予約の取れない店」、「AROMAFRESCA（アロマフレスカ）」の原田慎次シェフがプロデュースしたという、ごはんです！<br/>
<br/>
Ciccettoと呼ばれる、小さな前菜はどれも美味しそうなので、「いろいろチケッティ」にして盛り合わせを愉しみました。<br/>
<br/>
鶏白レバーのムース、トリュフがきいてて美味しい！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_12285571.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>シアターサラダ。<br/>
<br/>
レタスと茹でた鶏モモ肉とパルメザンチーズ。<br/>
<br/>
崩してゆくと卵が現れ、それも崩して暗がりから鶏さんを見つける（笑<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_1232336.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>キノコとタレッジョチーズのスフレ。<br/>
<br/>
原田シェフはストウヴを駆使したお料理がスペシャリテ。<br/>
<br/>
向こうに見えるリコッタチーズのムースが、甘くてウマ〜！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_1235038.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>デリカートナポリタン。<br/>
<br/>
「自分で作るナポリタン」という面白さに惹かれて。<br/>
<br/>
これが「Before」です。乗っかってるのはトマトペーストで、これがかかっていない部分は普通のペペロンチーノ状態。<br/>
（ただ、麺と麺のゆで加減には、相当こだわっている印象あり）<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_12373872.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>これが、「After」というか、トマトペーストを混ぜた状態です。<br/>
（写真がキレイじゃなくてすまん！）<br/>
<br/>
ミュージカルの（舞台の）転換をイメージした白→赤を狙ったとのことです。<br/>
（まあ僕はパスタは普通に食べたかったかな…ｗ）<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_1240170.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>蒜山ジャージー牛のシアター風ステーキ。<br/>
<br/>
NYのブロードウェイあたりで、観劇前のプリフィクスで出てくるような感じ。<br/>
<br/>
フレンチフライも美味しい。<br/>
<br/>
ソースは（僕には）ちょっとフルーティー。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_12424436.jpg" border="0" width="240" height="270" align="left"/>焼きパンナコッタ。<br/>
<br/>
キャラメルが焼いてあるの好きです♪<br/>
あまり柑橘は感じませんでした。<br/>
<br/>
楽しみだった、ボウルで飲むカフェラテは２０時までということで、僕はワインを飲み続けました。<br/>
ちなみにグラスワインは、６００円から（強いて言えば、グラスが少し、小ぶり、かな…）。<br/>
<br/>
ボトルでは2500円〜１万円オーバーと、千円刻みくらいでズラリ揃ってるのも素晴らしい！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_12493650.jpg" border="0" width="240" height="253" align="left"/>シチリア産ピスタチオのジェラート。<br/>
<br/>
ピスタチオが効いて、これ美味しい！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_12513383.jpg" border="0" width="240" height="273" align="left"/>苺のティラミス。<br/>
<br/>
ティラミス美味しいです。<br/>
たまに、イチゴが登場します♪<br/>
<br/>
ここんちのホールスタッフは、イケメン＆感じの良い・能力の高い男性で粒が揃ってると感じました。<br/>
（残念ながら女性スタッフには、あまりそれを感じなかったのですが…　ひょっとして「シブヤ」ではなく「Shibuya」でありたいヒカリエのこと、大人の女性狙いで男性スタッフに力を入れてるのかしらん♪）<br/>
<br/>
それはさておき、トランジットジェネラルオフィスさんのオペレーション、さすがです！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/95/e0000295_1256155.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>首都高・渋谷駅方向のビュー。<br/>
<br/>
ここでこれからの季節に、テラスも使ってパーティーしたら、それはそれは楽しいステキになるでしょうねぇ〜<img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/skype/emoticon/emoticon-0166-cake.gif" height="19" width="19"/><img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/skype/emoticon/emoticon-0168-drink.gif" height="19" width="19"/><img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/skype/emoticon/emoticon-0123-party.gif" height="19" width="19"/><img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/skype/emoticon/emoticon-0148-yes.gif" height="19" width="19"/><br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-16T13:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>オフィス、覆われてます。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17991083/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17991083/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
「覆われてる」とか書くと、僕のご学友の方々（高校ね）が読めないかと思い、「おおわれてます」（←最初からひらがなで書けって（笑）です。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/15/95/e0000295_2114221.jpg" border="0" width="312" height="417" align="left"/>ジャーン♪<br/>
<br/>
こんな感じなうです。<br/>
<br/>
こないだまで、夏から建て直してた裏のアパートが小綺麗な建築家の方の手になる白亜の住居になって、ようやっとトンテンカンテンなサウンドが収まりつつあるかなーと思いきやーの、それにつられてか、外壁を直すんですと！<br/>
<br/>
足場が組み上がって、養生シート（こないだ、ビル外壁広告でお役所とあれこれ相談して泣きそうになった…辛いわ弓枝な想い出）もかかり。<br/>
<br/>
すると、窓から外を見ると、ニッカボッカー的なズボンを履いたお兄さんたちが足場を闊歩してらして、目が合っちゃったり、窓に人影がピューと現れるという、「毎日がホラー映画」的な感覚が味わえてます♪<br/>
<br/>
そんなわけで、当分、お招きして「スパイス・キッチン」パーリーとかできないかもですが、引き続き気持ちだけは「日本一予約のできない店」というモードを保ち続けてます。<br/>
<br/>
以上、近況報告でした♪<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ブログ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 15 May 2012 21:19:45 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-15T21:19:45+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>母の日、ちゃんと覚えてるんだちゃんとね♪</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17982905/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17982905/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/14/95/e0000295_1743397.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>花屋さんはめちゃくちゃに混んでたので１輪だけのカーネーションをひっつかんで済ませ。<br/>
<br/>
ケーキ屋さんもめっちゃ並んでたので、「ありがとうロール」というふざけてんだかなんだかわかんないやつをひっつかんで済ませ。<br/>
<br/>
スーパーでカートを「バック・トゥー・ザ・フューチャー」（のスケボー）感覚で走らせて思い付く材料を揃えて走り。<br/>
<br/>
どうにかこうにか、かっこをつけました♪<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/14/95/e0000295_17471145.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>井上絵美さんの「チキンのトマト煮」と「プロヴァンス風チキン」の合わせ技で。<br/>
<br/>
どのへんがプロヴァンスかというと、緑と黒のオリーブが入るってことなんですが。<br/>
（Jun氏は、「それじゃ、渋谷風とか新宿風とか、あるのか？！」と突っ込んできたが、『僕はパリとエヴィアンとトゥールーズしか行ったことないんでわかりません』と答えておいた・笑）<br/>
<br/>
トマト煮の方の作り方は、鶏モモを皮目からこんがり焼いてから取り出し、トマトソース（トマトペーストも入るのでコクが出る）を仕上げてから鶏を戻すというもので。<br/>
（塩分控えめ＆時短を狙って、鶏に塩を振らずに焼いたら、Jun氏は「俺の作る料理とは違う。鶏に塩気が無いし煮込まれてもいない」と指摘された…鋭いな…汗）<br/>
<br/>
サラダはサニーレタスとパプリカにカニを散らして、マヨネーズ・レモン汁・こしょうというシンプルな、行正り香さん系のドレッシングにした。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/14/95/e0000295_1862187.jpg" border="0" width="240" height="238" align="left"/>みさこ氏、やおら立ち上がり、「このベルト、覚えてる？」と見せてくれた。<br/>
<br/>
『一緒に行ったグランドキャニオンで買ったやつでしょ。』とすぐに当ててさしあげた♪<br/>
<br/>
飲み食いしながら、メッツコーラは脂肪の吸収を抑えるから、唐揚げだの食べても一緒に飲めばいいんだよと話すとJun氏は「唐揚げにそんなに脂肪なんかありゃしないだろう」とのたまうので、いやいや皮にはあるでしょ、バレーの川合俊一は日体大の合宿所で唐揚げの皮が大好きで皮だけみんなの分をはいで食べてたそうだと返すと、「あいつは米屋だよな？」と言うので、新潟でトンカツ屋だと訂正する。<br/>
<br/>
「そりゃあ【皮は呼んでいる】だな」と言うので、ああ小学生の時にエレクトーンでその曲（「川は呼んでいる」）を弾いたのにワルツだってことしか覚えてなくて悔しくてiPhoneで検索して流して安心した♪<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/14/95/e0000295_1814226.jpg" border="0" width="240" height="280" align="left"/>『ここにはミュージックが無いねえ。岩手からエレクトーンとギター持ってきてここに置いとこうかねえ。』と言うと、やおらラジカセとCDをJun氏が持ってきた。<br/>
（フットワークが軽すぎる！笑）<br/>
<br/>
「最近の曲は何歌ってんだか、聞こえやしない。やっぱり、ドリス・デイとかシナトラはいいねぇ〜。こないだ岩手のハンガー（作業スペース）でドリス流しながら塗装とかやったら、はかどることはかどること！」と、ご満悦でドリス・デイをかけ始めた。<br/>
<br/>
そしてJunさんの母上やみさこさんの母上の話をあれこれして。<br/>
ドラマで古いカローラが出てくるんだが、クラウンがどうでブルーバードがどうで、スバルがああだというような話をひとしきりして。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/14/95/e0000295_18185462.jpg" border="0" width="240" height="267" align="left"/>CDはシナトラに切り替わった。<br/>
<br/>
『実はみさこさん、フランク・シナトラ嫌いなんだよね〜！　僕がカラオケでストレンジャーインザナイトでもニューヨーク・ニューヨークでも歌ってさしあげましょうかって聞いたら、断られたもんねぇ（笑』<br/>
<br/>
と、嫌々ながらＣＤを持たされて聞かされるの図。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/14/95/e0000295_18205715.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>ああ、今年も母の日ができてよかった。<br/>
<br/>
人生いろいろあるし、嫌なことがあったりいじめられたりしても、いいの。<br/>
うちのママは美人で細くて優しくて明るくて料理が上手で面白くて、世界一だからね♪<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>ブログ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 14 May 2012 18:24:12 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-14T18:24:12+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>メッツコーラでパスタ。最強のタッグかもねこれ♪</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17975027/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17975027/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/13/95/e0000295_15142272.jpg" border="0" width="227" height="304" align="left"/>売り切れ続出、キリンは年間の販売目標を２週間くらいでクリアしたというこの、オバケ商品を試してみました。<br/>
<br/>
コカコーラファンの僕ですが、最近ちょいちょい「ゼロ」にも手を出してみてるんですがね。<br/>
この、メッツコーラ、最初に口に含んだ時には（コカコーラとは）ちょっと違う香りが鼻に抜けるんですけれども。<br/>
ゴクゴクと飲んでゆくと、とてもおいしい！<br/>
<br/>
それでいてトクホ（特保）商品で、脂肪の吸収を抑えて排出増加してくれるんですと！<br/>
（細かい話としては、このコーラに含まれる難消化性デキストリンを食事と共に摂ることで、脂肪が運ばれる際に変わる胆汁酸ミセルが安定化して、結果、放出が抑えられ、脂肪が体内へ吸収されるのを抑制し、脂肪排出が増加する＝つまり脂肪がつきにくいってことだそうです。生物を高１の半年で習うのやめたんで、このへんで・笑）<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/13/95/e0000295_15233921.jpg" border="0" width="312" height="394" align="left"/>ということは、このコーラさえ飲めば、パスタだろうが揚げ物だろうが、ガンガン食べてオッケーと気持ち良く理解した！<br/>
<br/>
今日はボンゴレ。<br/>
プチトマトちょっと入れていじめてクニャッとさせて。<br/>
<br/>
110gがっつり。鷹の爪１本、細く切ってヒーヒー言うほど辛くして。<br/>
<br/>
塩気はパスタのゆで汁ちょいで、塩足す必要無し。<br/>
<br/>
ギルティ＝罪悪感なしに、ペロリといただいた。<br/>
<br/>
このコーラは、まとめ買いアイテムだ！！<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 13 May 2012 15:26:42 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-13T15:26:42+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>Chicago &apos;If You Leave Me Now&apos;、「愛ある別れ」って… </title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17972100/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17972100/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
シカゴで何が一番の曲か、まだ悩んでます…<br/>
（これは間違いなくベスト５には入るんですが…）<br/>
<br/>
この「愛ある別れ」って邦題がずっと引っかかってて、内容は完璧に「君がいなくなったらぬけがらになっちゃうから、お願いだから行かないで…」ですのでね。<br/>
<br/>
刺さるのは、ちょいちょいとちりばめてある、「明日が来れば僕たちふたりとも、後悔するよ、今日僕たちが言ったことを…」という、自戒の念とじわり相手にも非があることをほのめかすあたり…かな♪<br/>
<br/>
ちなみにバッカじゃねーのくらいにアメリカ大好きな僕ですが、シカゴは訪れたことがありません…<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>音楽</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 13 May 2012 0:45:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-13T00:45:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>「もう一度、君にプロポーズ」の赤いカローラで思う、昔の車がセクシーだと。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17968969/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17968969/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/95/e0000295_14413720.jpg" border="0" width="227" height="175" align="left"/>ドラマ本筋の方は相変わらず、竹野内豊さん（波留）がいじらしくて男前で、バッティングセンター行けばカキーン！とクリーンヒットは飛ばすしカコヨイわけです。<br/>
<br/>
そして可南子（和久井映見）が、記憶が無いからわかるんだけれど相変わらずどんくさくて垢抜けないファッションでスマホの操作方法くらい指が憶えてそうなものをヘタクソにいじってて、ますますイラッと来ます（笑<br/>
（この、記憶がある時期の可南子は、（メイクも変えているからか）まだ見られます♪　というか「夏子の酒」でデビューした時の輝きは何処へ…）<br/>
<br/>
弟（山本裕典）の波留への意地悪さも彼女（市川由衣）へのつれなさもますます度合いを増してます（市川由衣ちゃんは「クロサギ」で山Pに冷たくあしらわれた感じとそっくり）。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/95/e0000295_1448548.jpg" border="0" width="227" height="169" align="left"/>波留さんが、自分の想い出とともに過去を取り戻したくて修理している、この真っ赤なトヨタ・カローラスプリンター。<br/>
<br/>
（今は違いますが）80年代頃までは、トヨタは中古車を市場から早めに下げて新車購入を促進、対する日産は中古車が元気に走っていることは品質・長持ちの証明だとする対照的な考え方でした。<br/>
<br/>
なので、トヨタのすごく昔の車自体があまり走っていないという前提があります。<br/>
<br/>
それはさておき、このクーペはとてもセクシーです♪<br/>
<br/>
僕は小学校の時、カメラ小僧で車ファンでもあったので（家に「モーターファン」とか車雑誌がごろごろしてた）、近所中の車を撮影してノートに貼って「街のカーアルバム」を作ってたガキんちょだったので、当時の個性的な車のフォルムは、遠くから見ただけで何の車かわかるという点で、今より素晴らしかったと思ってます。<br/>
<br/>
（117クーペ、トヨタ2000GT、ハコスカ→ケンメリ、フェアレディZ、etc....）<br/>
（今の車は、なんでも丸っこくしときゃいい的な感じで、どうも気に入らない…）<br/>
<br/>
僕が最初に５万円（！）で買ったブルーバード501（SSSクーペ）はレモンイエローにブラックのレザールーフという、とてもレトロで素敵な車だったんですが、泣く泣く手放し、今でもあれを持ってればよかったと後悔してます…<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/95/e0000295_1504096.jpg" border="0" width="227" height="332" align="left"/>と、最近、走行中にABSやTRUCK OFFの警告灯が点き、コンピューターがいかれてるから10万覚悟と言われ5万で済んだボルボ君ですが。<br/>
<br/>
中古車市場では数万円の価値だと知り、この形＆サイズはもう新車では無いとも知り、こうなりゃ意地で乗り続けようと決めたのですが。<br/>
<br/>
まめに洗車＆ワックスをしない・できないゆえ、ポリマー／コーティングをしようか、いや、そこで車両価格を上回る費用をかけてもいかがなものかとか、またまた悩みの種が増えてます。<br/>
<br/>
幸いなことに、このドラマの波留さんみたいな腕のいいメカニックに面倒をみてもらっているので、整備状況＆調子は最高！<br/>
<br/>
ドラマのカローラみたいに、あと30年くらい乗って、うわ〜！と人が振り返る日まで、つきあおうかな♪<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>映画・ドラマ・テレビ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 12 May 2012 15:08:56 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-12T15:08:56+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>BLTの焼きサンドイッチ＠「行正り香の朝ごはんメニュー」</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17967719/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17967719/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/95/e0000295_1101738.jpg" border="0" width="312" height="376" align="left"/>トースト１枚ほおばっただけじゃ、力が出なくて勝てない日もある（と、食べ物のせいにするな！笑）。<br/>
<br/>
ベーコン（できれば少し厚め推奨）をカリッと焼いて。<br/>
<br/>
レタスとトマト。<br/>
<br/>
トースト（これもカリッと焼く）に、マーガリン（り香さんレシピはマーガリンも登場多いです）、マスタード（これは、粒入りではなく、マイユのさらっとした方が合うかな）、マヨネーズにケチャップ（これらは、ケチらずにたっぷりと）。<br/>
<br/>
ウマ〜！<br/>
これで勝てなきゃ、自分のせいｗ<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 12 May 2012 11:04:38 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-12T11:04:38+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ミスチル20年かー（ため息）、やぱ「HANABI」から行くか！</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17965233/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17965233/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
今週はミスチルがテレビに出まくってるプロモーション週間なわけですが。<br/>
（microとmacroは、それぞれ100万枚売れたってよ！）<br/>
<br/>
「どの曲が好きですか？」とか言われても難し過ぎる。初期の荒削りで世間に怒りを表してたのも好きだし、練れてきてからの桜井君も好きだし、名波君と区別が付かないし…笑<br/>
<br/>
この曲は「コード・ブルー」（山Ｐ、ガッキー、戸田恵梨香ちゃんね）のイメージが強くて、そのドラマも好きだったからよけい好きなんですが。<br/>
<br/>
なんというかやっぱし、現代を象徴してると思うですよ。<br/>
<br/>
特にこと不景気で、削り合って平気でいるご時世とか、グサグサ来ます…<br/>
（ほぼ素で、泣きながら聴いてます…）<br/>
<br/>
カラオケで歌うのはとても難しい（と思ってる）んだけど、amigoが「♪聞こえていますか〜」の後に、「聞こえていますか」って言っていいのは桜井くんだけだって言ってたっけ（もちろん、僕もそう小さく、入れてますよ♪）<br/>
<br/>
夏には花火しようか♪<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>音楽</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 11 May 2012 22:48:17 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-11T22:48:17+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>お好み焼きの焼き方の指導がいちいちうるさくて面倒だ。</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17964915/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://solmaster.exblog.jp/17964915/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
お好み焼き好きです。もちろん焼けますよv<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/11/95/e0000295_2151527.jpg" border="0" width="283" height="327" align="left"/>こないだ、地元のいつも行くとこ（ここは焼いてくれる）じゃなく、初めて入る店でのことなんですがね。<br/>
<br/>
お店側で焼いてくれるというので余裕こいてたら、ボウルに生地と豚肉（豚玉にした）が載ったのをボロンと出されまして。<br/>
<br/>
「油、焼くとこだけひいてくださいね。」と無愛想に言われた…<br/>
<br/>
ので、２５㎝くらい径で鉄板に油を塗り。<br/>
自分で焼くのはいつぶりか記憶が無い…<br/>
<br/>
ボウルの一番上に豚肉が載っている…<br/>
これは、普通の料理セオリーなら、豚だけ先に焼くのが筋だわな…　と、豚だけ載せたら。<br/>
<br/>
「豚は上に載せて下さい。」と、３メートルくらい向こうから見てた店の人が「指導」に来た…<br/>
（そうだよな、お好み焼きってそうだったよな…と納得）<br/>
<br/>
生地を広げてまあるく形を作って、豚肉を載せたところで、また「指導」に来た（そんな近くで見てるだけだったら、そっちで焼いてくださいよって話ですよ…）。<br/>
<br/>
何を言われるかとびくついてたら…<br/>
<br/>
「２回、ひっくり返すと、豚が上に来ますからね。」…<br/>
<br/>
そりゃ、お好み焼きに限った話じゃねーだろ！<img src="http://pds.exblog.jp/pds/1/skype/emoticon/emoticon-0130-devil.gif" height="19" width="19"/><br/>
（もう少しで、「その角を右に曲がって、右に曲がって、右に曲がってまっすぐ来ると、ここに戻りますよ」とか言いそうになったが、大人としてこらえた・笑）<br/>
<br/>
まあどうにか写真のようにできたんですが、この「監視＆指導」システムがどうにもなじめなくて退散（笑<br/>
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自分ちのホットプレートで焼いた方が、落ち着くかもね♪<br/>
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        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 11 May 2012 22:02:40 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-11T22:02:40+09:00</dc:date>
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        <title>鮭のムニエル266kcal＠行正り香「21時から作るごはん」</title>
        <link>http://solmaster.exblog.jp/17956591/</link>
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<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/10/95/e0000295_15221655.jpg" border="0" width="312" height="317" align="left"/>り香さんが「たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルとバランスがいい上に、アスタキチンサンという、老化と戦う抗酸化作用をもつ栄養素も含まれる」と、鮭について説明してくれてます。<br/>
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生鮭、スーパーでびっくりするくらい安く並んでることありますよね。その時に買って、冷凍冷凍！<br/>
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さて、いい感じに火が通った鮭もおいしいのですが、下に敷いた付け合わせのキャベツ。<br/>
これがまた、り香さんマジックですし酢・オリーブオイル・粒マスタード・塩の配分が絶妙でして、酸っぱくてほんのり辛くて、最高！<br/>
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（ちょこっと散らすピンクペッパーがり香さんテク！オサレ！）<br/>
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226キロカロリーなら、夜に摂りましょうよ♪<br/>
（これなら、ごはんやパンやワインがいくらでも進みますよ！　あ、それじゃいけないのか・笑）<br/>
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        <dc:subject>グルメ</dc:subject>
        <dc:creator>S-O-Life</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 10 May 2012 15:37:25 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-10T15:37:25+09:00</dc:date>
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