
とうとうお父さんは、娘=妻の部屋に盗聴器まで仕掛けてしまった

。
その前段階で、部屋でどんな電話してるのか探ろうと、風呂に入ったと思わせての
匍匐前進が涙を誘った。
すすきののソープに入店しながら、担当女性が「ナオコ」という妻と同じ名前と言うだけで戦意喪失してしまったお父さん…
(ソープ嬢のみなさん、源氏名は、「オリアンティ」などの、かぶらない名前にしましょう(笑)
せっかく「お父様の肩が忘れられない…

」と言ってくれてる先生を袖にするが、娘の身体になっちゃった妻とはもう愛し合えず…
こりゃもう、別居するしかないですね。うん、生殺しのお父さんを解放したげよう!