James Taylorです。
先に、この人独特の深い歌詞いきます。
♪あの山は高すぎて登れなさそう
さかまく河はなんでこうも広いのか?
僕に試練を与えてるのか…
空はあくまでも眩しく、目を閉じることさえできない…
わかってる、僕は付いてゆくよ 僕の愛に
樹のようにゆっくりと育てて、ダーリン、いつか、すぐに、僕は君を愛する
柔らかくて穏やかな夏の満月のように、僕の魂を自由にしてくれてありがとう
空に浮かぶ雲のようにうねって、自分自身を高みに見ることができた
僕は付いていかなきゃ どうにかして付いてゆくよ
僕は付いていかなきゃならないんだ
半分は過去、半分は未来が君の瞳で待ってる
そう、そしてそれは続く、君が目覚める最後の日まで
まっことに信じてる男、それが僕で、ちゃんと見えていないから導いて欲しい、君の愛を受け止める、祝福された者として…
ーー
素晴らしい詞の後でなんですが、僕はあれですね、たとえばデートしてて、「あそこ行くか、それともあの店に飲みに行く?」みたいな話を持ち出すんですけど、ほとんど結局は女性に決めてもらう。というか、フォローする。
(そうするとたいてい、自分の行きたい方じゃ無いんですが、まあそれもそれでいっかなと♪)
下の音源は、'Dad Loves His Work/ダディーズ・スマイル'アルバム版じゃなく、ライブのものです。初めて聴きましたが、ライブ版もまたコーラスに厚みがあって素晴らしい♪
I will follow love
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