
門がライトアップされている二条城をチラリ眺めつつ…
お腹いっぱいにごはんをいただいて、おしまい。
では無く、ナイスなミュージックでも聴きながら一杯やりたいなぁ…

ロックバーはたくさんあるけれど、ハード過ぎずに… ん?
松任谷由実/荒井由実のナンバーだけをかけるBar、それは行ってみたいなぁ!

カウンターにした。
落花生はバリバリ割って殻は床に落としてくださいというスタイル(なのに、私は律儀に灰皿に入れるタイプ)。

曲名=カクテルの名前。
ルビー色が美しい
「中央フリーウェイ」、
「魔法の鏡」などから入りまして。

店内ウォールはアルバムジャケットの画像が掛けられています。
「高校の時に八王子でして、荒井呉服店さんの新聞折り込みチラシが入ってるのをああこう…」
「多摩美はよく通る場所でして、そうそう、ライブで『カンナ8号線』が…」
「学校に車で行くのに調布インターから中央高速乗ってましてね…」
ん?いかんいかん、バーテンダーさん2人相手に、私が話を回してちゃ…
ここんちは、トイレを埋め尽くすポスターの類も圧巻。

「メニューに無い曲でカクテル作ってもらえますか?」
OKとのことで、
「晩夏(ひとりの季節)」(
「14番目の月」所収)をお願いした。
この街を訪れるたびに、ここでユーミンの曲のカクテルを飲み続けていれば、いつか由実さんがふらり現れて隣に…
なーんて日が来るまで、5,000杯くらい飲まないとならないかもね♪
今年は春に「深海の街」ライブも観に聴きに行けたし、「ユーミンイヤー」としてしめくくれました、おおきに♬
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