仙台のパン屋さんは、魅力的なところがたーくさんあるので、どこを訪れるか選ぶのが大変!
「Boulangerie Girafe(ブーランジェリージラフ)」(ジラフ=キリンのように首を長〜くして待っててね、的な!)が気になったのですが。
こちらの支店というか新店が、街中(まちなか)に
「Girafe Repos(ジラフルポ)」も一年くらい前に出来ていたと知り、そちらへ。

ハピナ名掛丁商店街と愛宕上杉通の角です。
「ルポ」はフランス語で休息の意味。少し練った生地を30分程度休ませてからまた練るルポオートリーズという製法に由来。
街中で働く人たちのほっとする休息になれば、的なことだそうです。

というか、種類の多さと、惣菜パンというか調理パンというか、そっちまですっごく幅広くカバーしているラインナップ!
それでいて、塩パン130円とかね、良心的な値付けだぁ!

持ち帰って食べる感じでしたので、この4アイテムに。
うーん、いずれもおいしくて、再訪確実!
仙台のパン屋さんたちのレベルの高さ、思い知ったよわぁ〜!
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