何の気なしに見ていたページに映っていたライトは、焼き物=陶芸作品で。そしてライトが灯っているというしろものでした。

「これ、この感じの焼き物、ウチにあるんじゃない?」
『あるわよ、そこのがそれよ。』
どういうもので何なのだかわからずに、いつもサッサ的なもので掃除だけはしていたのですが…
「じゃ、これ、このプラグ挿して、照明器具になるってこと?やってみたい!」

なんですかこのイイ感じの光の出方・当たり方は…
なんでも、こういうアイテムを扱っていると聞いて工房に行ってみたらこれがあって、
フミオさんが、これイイなぁ…と気に入って。
そんなに気に入ったなら!と、プレゼントしたんですと。
そして今はウチにあったと。
暗くして、球の穴から抜けた光が壁に当たる感じもきっと素敵だろうなと思って試す。

ワーオ!こりゃあファンタジック、幻想以外の何物でもないわぁ…
僕はこのヒストリーまったく知らずに、知らない方の投稿を見て、灯してみたのがお彼岸ですって。
お墓もきれいに磨いて、あれこれお話してきましたよ。素敵なライトを眺めながら、一献酌み交わしましょう♪
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by S-O-Life
| 2025-09-23 19:05
| ファッション・インテリア
|
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