
映画公開ですね。
原作、読んでます。劇団ひとりファンですから。
(週刊文春連載のコラム、視点とリズムとオチの付け方は秀逸!
さすが、JALパイロットの息子でアンカレッジで暮らしたボンボンはひと味違う…)
本も、ひとり君がどうホームレスとして暮らすかイメージして読んですごく面白かったわけですが、それを
岡田准一で映画にするとは…(ホームレス、似合うんだろうか… いや演じきっちゃうなぁ…)
これは久々に映画館で観たい邦画ですね!
「SP」については去年ココで書いたんですが、いよいよ最終回。
ちょっと先週、バタバタと同僚が殺されすぎ(笑)て困りましたが…
身体を蝕まれたクールな男、堤真一の制止を振り切って過去と訣別できるのか!これは見逃せませんね。
今朝の「とくダネ!」のインタビューで彼は「エンターテインメントの世界で、
死にものぐるいでいいものを作らないと負けてしまう(だから、アクションから何から研究しつくした)」と語ってました。
うーん、V6というグループが良かったんでしょうね、適度に時間があって自由で。
ラーメンとか食べきれずに残して、死に神呼ばわりで予想外して(笑)!
あ、部下に持ったら使いにくいタイプでしょうねぇ〜彼は^^
20代でアイドル→俳優へのステップアップを、とても上手にこなしましたね。頭ひとつ、いや二つも三つも抜け出した。恐ろしい…
あ、
死にものぐるいでやったからですね。最近あまり聴かないですねこの言葉、ここ半年で一人が言ったかなぁ。
ちょっと私も今日は、死にものぐるいで、仕事します!
(サントラは、「ハケン」「バンビ〜ノ」「ホタル」「ガリレオ」の菅野祐悟さん担当。コレがまた上手だわ〜)