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※西麻布生まれ→祐天寺にあった伝説の隠れ家ショップ、「Spice of Life」。
元・店長の渡辺功が、 ◎「有名シェフ・料理研究家レシピの完全コピー」 ◎「ドラマの感想」 ◎「レストランのレビュー」 ◎「70年代後半-90年代ミュージック」 などの雑多なことを書いております♪ ツイッター←でもたまにつぶやいてます^^ サイト内記事検索(Google)はココからどうぞ♪ タグ
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このシリーズのNo.58で、パウロ時代の竹田先生の記憶術「ぞ・なむ・や・か、は連体形。お経の文句。」という話をココで書きましたが。 ![]() で、古典/古文(と漢文)は竹田先生おひとりが3学年全部を担当。先の記事のように、古典文法は1年生の時に最初に叩き込まれるので、あとは作品の読解・単語の意味習得を日々少しずつやってゆく→さほど長時間は要らない→1日に30分くらい。でした。 そこで、たとえば徒然草を読んで、「萩の花」が題材で出てきた時のこと。 竹田先生の講義はこうだ。 「えー、萩(はぎ)。秋の七草にも入ってますが、植物なので禾偏(のぎへん)なわけです。 これが、獣偏(けものへん)だと、荻(おぎ)になるわけです。 『荻山』なんていう名字もありますね。」 えっと、僕が当時からちょっと思っていましたのは、「そもそも(萩も荻も)両方、植物だからして、大前提として草かんむりなわけですよね…」 しかしまあ、25分とか30分という授業の尺の中で、解釈ダーッとやって、生徒が飽きてくるとか分からないという頃合いで、こういうトークというか漫談めいた話を入れて、実はその中にはさほど重要な「試験に出ますよポイント」などは無かったりするんですが、場を持たせる力は天下一品でした。 というわけで、荻山くん=獣へんの人だと思い込んだ人も多いかと思いますが、草かんむりの柔らかな人ですから!ガンバレ~(書いてる僕が頑張れよ・笑)! #
by S-O-Life
| 2026-02-26 16:16
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Comments(2)
あの、白いとんかつ、また食べたいなぁ!と、出かけました。 お昼休み終わる頃の時間帯なら入れるかな〜という心配も無用、先客は50代ママさん4人のみ。 ランチのロースカツ定食(1,500円税込)にしました。 ![]() 2023には男性4人のスタッフ(キッチン&ホール)で回していましたが、今回はキッチン男性1人&ホール女子2人(ひとりは新人)。 スタッフに活気があって皆感じが良いのがナイス(12時台、満席に近かった)でしたが、今回はホールにスタッフは常駐せず、奥のキッチンから呼んでやっと出てくる感じでした。 また、以前は「ランチ限定」お得なメニュー(1,200円とか?)10食くらい。他は通常メニューでした。 今回はロース/ヒレ/肩ロース/かつカレーの4種が限定ランチ(数量不明)、他通常。 以前(&現在の食べログなど)は「ごはんもキャベツもおかわり自由」でした。今回、壁に「キャベツおかわりは有料」と貼られていて、ごはんは不明でした(頼んだらくれた)。 肝心のとんかつ、ですが、以前に味わった「おぉ!」みたいな驚きはありませんでした…(2度目ということを差し引いても、なんというか、普通な感じでしたね… お客の側が「白いとんかつ」に慣れちゃった(新鮮味を感じなくなった)のか、1,500円になったことでコスパを考えちゃうのか…(「松のや」でロースカツ定食は690円👉️クーポン使うと600円税込で、ごはん大盛りやおかわり無料) ん?1階のうどん屋さんが行列できてるな…なになに、日替わりうどん天ぷら4種付いて1,000円ですと!競争は激しいですが…がんばってください! #
by S-O-Life
| 2026-02-25 11:23
| グルメ
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去年、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』凄い!ハントリックス恐るべし!』という記事をココで書いたんですが、ハントリクス(ハント/x HUNTR/X)の勢いが凄いですね(全米のチャートなどでも)。
で、僕が好きだと覚えててくれて、韓国みやげにとこれをいただきました。 ![]() で、まあ、簡単に言うと「かっぱえびせん」方向だったわけですが、パッケージ眺めてるだけでもルミさんですか目力すごいなぁと感じながら、やめられない、とまらない♪ おいしくビートを刻んでおります、ありがとう♪ #
by S-O-Life
| 2026-02-24 10:20
| グルメ
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イタリアならではの閉会式ーーー歴史ある場所、オペラ、モダンな音楽とダンス、あふれるファッション性と色使い…素敵でしたね。
(開会式や閉会式に参加できる選手はラッキー/得をしてる感じですよね) ダンサブルな曲がかかると、すかさず踊るアメリカやラテン系の国々…自然さが羨ましい♪ 仲良しは一緒に行動するから、アメリカ選手団だとアンバー・グレンとアリサ・リュウとかが共にはしゃいでるシーンが観られて嬉しい♪ さて、良く言われるのが、「オリンピックには魔物が棲む(居る)」という話。 大一番で、リフトから氷上に降りる時にミスが起きたり、飛んでいれば高得点で終わるタイミングでジャンプが抜けてしまったり… 我々、観ている側にはわからないプレッシャーが襲ってくるのでしょうね… そんなある日、野菜をたーくさん摂ってヘルシーな感じが良いなぁと思い。筑前煮とかけんちん汁方向をにらんだ「うま煮」を作りました。 ![]() でまあ、食物繊維も水溶性と不溶性がありまして、大根・にんじん・里芋・こんにゃくなどは圧倒的に不溶性だそうですんで、滑りを良くする水溶性系統を多くしないと、あとあと苦労することになります… (後に、アボカド入れてポキ、なめこ味噌汁など工夫を重ね、どうにかしましたv) というわけで、何ごとも極端はダメだとまた学びまして、「わが家には煮物がある」という当たり前な光景と共に、お別れの時=Time to say goodbye、おあとがよろしいようで♪ #
by S-O-Life
| 2026-02-23 12:45
| グルメ
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エキシビションを見終えた。とても楽しかった(出場できるかどうかわからないのに全員が準備しているというのが、お疲れ様だったり披露できない選手の無念さを思ったり…)。
これで引退する選手たち、もしかしたら次回は出場できないかもしれない選手たち、いろいろな意味の「ラストダンス」だなぁと。 工夫を凝らしたパフォーマンスに感謝。 さて、そのラストダンスと聞くと、アリサ・リュウ(リウ)がフリーで使った「マッカーサーパーク」を歌ったドナ・サマー/Donna Summerが歌う'Last Dance'が思い出される。(「アリサ・リュウとマッカーサーパーク」記事はココで書いてます) そしてこの'Last Dance'/ラストダンスは、千葉百音選手がショートプログラムで使い、長い手足を活かした流麗な動きを世界に印象付けたパフォーマンスだった(できれば、今朝のエキシビションで彼女のパフォーマンスもぜひ見たかった…惜しい) ドナ・サマー中心で言うと、同じ1978年、先に映画「TGIF(Thank God It's Friday)」に彼女が出演して、その中(=サントラ)でLast Dance。9月にマッカーサーパークという順番。 (この年は、サタデーナイトフィーバー旋風が吹き荒れたので、ディスコ的にもビージーズとドナ・サマー一騎打ち、って感じだった) その頃、六本木あたりは、より洗練された曲(AORとかサーフ系とか。なんならボズ・スキャッグスとかでも)で踊っちゃうディスコも多かったようだ。なので、ビー・ジーズやドナ・サマーや(ついでにハローMr.モンキーやらソウル・ドラキュラ的なキワモノまで)曲それぞれのステップダンスで大箱で踊るのは新宿歌舞伎町だった。 ![]() そう言えば、エキシビションでの中井亜美選手の曲「Don't You Worry 'bout a Thing」(くよくよするなよ)は、スティーヴィー・ワンダーの1973年リリース曲(『SING/シング』(2017)でトリー・ケリーがカバーした)だし。 多くのイベントで、ずーっと使われていて、今回のエキシビションでも使われたのは「Y.M.C.A.」(ヴィレッジ・ピープル。1978。そして西城秀樹さんが「ヤングマン」ね)だしな。これは、ジャッジの方々の年齢層を狙ってるというより、老若男女広くウケるのは「古典」というべき名曲ってことで。 「ラストダンス」の曲の内容に話を戻しますと。 「最後のダンスは、今夜のロマンスの、愛する最後のチャンス♪」 というメインのお題目がまず、ありながら。 他に何度も叫ばれていることは、「そばに居てくれなきゃ。私を導いて、抱きしめて、叱って。私は悪い子だから…」という、かまってちゃん&M系も含まれてます。けどまあ、そういう先の状態に進む前に、まずは目の前の今夜の最後のダンスを。 いやぁ、寒い冬にドナ・サマーの嵐が吹き荒れましたね。今年はどんな夏になるんでしょうか?略してドナ・サマー(略して無いし)。 #
by S-O-Life
| 2026-02-22 15:13
| スポーツ
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